4年前、ヴォーカルレッスンに1年ほど通いました。10代後半から、高音だすと声が裏返ったりかすれたりする変な癖があって、日々声出ししてたらなおるんですけど。緊張すると特になりますね。そんときの発表会は推しの名曲をカバーして、ピアノ弾き語りしました。その翌年からは2年ほど自作曲つくることに挑戦したり、昨年からはウクレレをはじめたんですね。佐良直美好きになって、ウクレレの弾き語りをしたくなったから。
『いいじゃないの幸せならば』は1969年レコード大賞受賞曲で、岩谷時子作詞いずみたく作曲。
『私の好きなもの』は永六輔作詞いずみたく作曲。
佐良直美さんといえば、『世界は二人のために』の印象しかない方、JAZZやビートルズのcoverや諸々、素敵なのでおすすめします。80代になられたいまも歌声や表現が素敵なんですよ。
こないだウクレレの発表会でこの二曲を演奏したけど、まだまだでした。なので今年はこれから月1ペースで、ウクレレ会とかオープンマイクに参加することにしました。必然的に“緊張しぃ”と練習不足を改善する方策です。

